2005年06月11日

韓国のことわざ

引用サイト
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=31136&page=


日本にもたくさん、ことわざがありますがまったくの別モンです。



笑えるのもあれば、シャレになってないようなものまでありました。





上記のサイトによると
韓国のことわざ

「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「弟の死は肥やし。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「死んだ息子のちんこに触ってみる。(死んだ子の年勘定)」
「母親を売って友達を買う。」
「いとこが田畑を買えば腹が痛い。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。」
「死ぬ女が陰部を隠すものか。」
「家と女房は手入れ次第。」
「娘は盗人だ。」
「ただの物は苦くても甘い。」
「銭は汚く儲けても、きれいに使えばよい。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「ひとつ釜の飯を食べて訴訟を起こす。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「倒れない木はない(あきらめずにくどけば、落とせない女はいない)」
「ニ人で食事をしていて、片方が死んでも気が付かない。(すごく美味しい)」
「女の話は良く聞いても破産し、聞かなくても恥をかく。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」






ショッキングなことわざたくさん、ありますね。




暴力ネタや女性蔑視、差別が強烈ですね。




まさに韓国人、そのものですね。





いや〜な気分になるのは、僕だけでしょうか?





意味不明なものもいくつかありますね。

「死んだ息子のちんこに触ってみる。(死んだ子の年勘定)」

・・・・・・はい?何ですかコレ?(笑)

「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」

これはどうゆう意味?なんでしょうか?おそらく差別的な対象として『らい病患者』といってるようですけど。

「川に落ちた犬は、棒で叩け。」

これは食べちゃうってことなんですかね?





韓国人の自己中心的な考えを、そのままあらわしているようなことわざもありますね。

「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」


「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」

これは、ほんとそのまんまですね。


自分が悪いのに騒いで、賠償を請求する韓国人そのものですね。




このことわざと見ると、日本人と韓国人の考えの大きな違いがわかるような気がします。





根本から完全にイカレているのが、確認できました。






http://blog.with2.net/link.php/70831









posted by tokyo-joker at 18:22| 東京 ☁| Comment(14) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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