2005年06月16日

【主張】靖国参拝問題 何だったのか遺族会見解

引用サイト
http://www.sankei.co.jp/news/editoria.htm



国内ニュースですが、むかつきましたので記事にします。




上記のサイトによると
小泉純一郎首相の靖国神社参拝に関して、日本遺族会が十一日まとめた「近隣諸国への配慮が必要」とする見解を一体どう受け取ればよいのだろう。

 遺族会の総意なのか、それとも会長を務める自民党の古賀誠元幹事長の個人的な考えなのか。このままでは、この見解が世界を駆け巡り、首相に靖国参拝をさせないという国際的圧力に転化しかねない。

 見解は、「首相参拝は遺族会の悲願」としたうえで、「英霊が静かに休まることが大事だ。近隣諸国に配慮し、理解してもらうことが必要だ」としている。同時に、靖国神社に合祀(ごうし)されている「A級戦犯」分祀(ぶんし)に「政治は介入すべきでない」とし、靖国神社に代わる追悼施設の建設には引き続き反対する−を打ち出している。

 これでは何を言おうとしているのか、さっぱりわからない。

 古賀氏は二日の派閥総会で「立場のある人の発言には近隣諸国への気配り、思いやりが必要だ」と述べ、遺族会でもこの自説を繰り返した。

 これは首相に参拝断念を求めたと受け取られるが、こうした趣旨の発言は「総理・閣僚の靖国神社参拝の継続定着の推進」を訴える遺族会の平成十七年度活動方針、事業計画と大きくかけ離れていよう。これに対し、古賀氏側は「発言は個人的な考え」と釈明し、遺族会も十四日になって「会の正式見解ではない」とした。だが、すでに遺族会見解として独り歩きしている。

 十三日付英紙「フィナンシャル・タイムズ」(アジア版)は一面で「遺族会は小泉首相参拝に反対」を載せ、中国紙も「最も強固な首相の靖国神社参拝支持層が動揺し始めている」(環球時報)としている。国内の分断を喜んでいるのはどこの国であろうか。

 小泉首相は十三日、遺族会の見解に対し、「どのように戦没者を追悼するかは日本人自身が考えることだ。人から言われたから参拝しているのではない」と述べた。妥当な発言である。

 インドネシアのユドヨノ大統領は今月初めに来日した際、「国のために戦った兵士に参拝するのは当然のことだ」と語っている。これが世界の常識だろう。「近隣諸国への配慮」とはなにかを含め、古賀氏はさらに説明責任を果たしてほしい。






また古賀かよ!極左翼の政治犯が妄言ほざいてます。





遺族会も(゚Д゚)ハァ??って思ったことでしょう。



ポイントはここですね。
「総理・閣僚の靖国神社参拝の継続定着の推進」を訴える遺族会の平成十七年度活動方針、事業計画と大きくかけ離れていよう。これに対し、古賀氏側は「発言は個人的な考え」と釈明し、遺族会も十四日になって「会の正式見解ではない」とした。





遺族会では小泉首相の靖国参拝は、もちろん歓迎です。




しかしなぜか古賀が言うには周辺諸国(つっても中国と韓国のみ)に配慮しろ?




古賀はどこの国の出身なんだ?



『人権擁護法案』といい、日本人のためにしてほしい事とは、真逆のことしてばっかですけど。




奴が中国人や韓国人だとすると、古賀の主張は筋が通りますね。




こんな国賊確定のやつが政治家?




古賀の選挙区の人、頼むから次回は落選させてください!!!





韓国・中国よりの政治家は国外追放してほしいですね。





http://blog.with2.net/link.php/70831


posted by tokyo-joker at 02:16| 東京 🌁| Comment(5) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

盧大統領とブッシュ大統領、日本について対話

引用サイト
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=64560&servcode=200§code=200




ノ・ムヒョンがアメリカ訪問したのはネタ的にイマイチだったので書きませんでしたが、内容が気になったので記事に書くことにします。




ノ・ムヒョンがアメリカのブッシュ大統領と会談したのは、ちょっと前になりますので記事的には前後しちゃいますが。



上記のサイトによると
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は11日(日本時間)ワシントンで行われた韓米首脳会談で、ブッシュ大統領と対日懸案問題について深く議論したものと明らかになった。

盧大統領はこの日、ホワイトハウスオーバルオフィスで午前の会談を終え、昼食会場に移動、1時間5分間、昼食会談を行った。主要テーマは北東アジア情勢と南北関係だった。

しかし会談時間の相当部分を対日関係に対する説明に割愛したと、ソウルのある外交消息筋が14日、伝えた。

ブッシュ大統領がまず話を切り出した。ブッシュ大統領が席に座るやいなや「日本と仲良くするのがいいのではないのか?」とさりげなく尋ねた。これに対し盧大統領は3つ話をしたという。▽小泉純一郎首相が靖国神社を参拝してはならない▽過去史に対する歪曲(わいきょく)をこれ以上してはならない▽何より独島(トクト、日本名:竹島)問題でこれ以上問題を大きくしてはいけない−−などだ。

盧大統領は「われわれは韓日間の未来を問題視するのではない。ただ日本が過去の問題に対してこうしてはいけないと話しただけだ」と付け加えた。

するとブッシュ大統領は「小泉首相にも、今私に話したように率直に話してみたのか」と尋ねると、盧大統領は「まだしていない」と答えたという。

これにブッシュ大統領は「一度そのように話してみてはどうか」と韓日両首脳が向かい合って虚心坦懐に対話をしてみることを勧めたということだ。

少ししてブッシュ大統領が再び話し始めた。「いずれにせよ小泉首相と盧大統領の説明は少し食い違っているようだ」と話を切り出した。すると盧大統領が即座に「小泉首相と私が習った歴史教科書の内容が互いに違うようなんです」と答えると、座中に爆笑がどっと起こったという。

この消息筋は「盧大統領がこのように答弁した後、ブッシュ大統領はこれ以上韓日関係について尋ねなかった」と伝えた。






ここでのノ・ムヒョンとブッシュの会話、おかしくないですか?

『ブッシュ大統領は「小泉首相にも、今私に話したように率直に話してみたのか」と尋ねると、盧大統領は「まだしていない」と答えたという。





なんかノ・ムヒョン、やたら弱いじゃん(笑)




小泉首相と何度も首脳会談してるのに、目の前にすると何も言ってないみたいですね。



国内とかじゃサンザン、小泉のこと批判しまくってるのに目の前にいると(´・ω・‘)ショボーン





ださっ!!(笑)




いじめられっこが担任の先生に相談して、アドバイスもらってるような会話です(笑)




韓国の教科書ほど自国に都合良く歪曲して作られてる教科書ないのに、まだ気付いていないバカなノ・ムヒョン。




韓国内でも賢い学生は韓国の教科書が歪曲していること気付いているようです。



ブッシュも内心じゃノ・ムヒョンのこと、相当バカにしているでしょう。




もうちょっとマトモに歴史を勉強したほうがいいんじゃねーの?と(笑)





http://blog.with2.net/link.php/70831




続きを読む
posted by tokyo-joker at 00:48| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

発表6時間前まで決定されなかった韓日首脳会議

引用サイト
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/06/15/20050615000078.html



また、いつものアレってな感じのニュースがはいってきました。


上記のサイトによると
発表6時間前まで決定されなかった韓日首脳会議


 韓日の首脳会議が20日、ソウルで開かれると政府が14日公式発表した。

 盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は会議の発表6時間前、大統領府で与野党代表を招いて開かれた昼食会で「韓日首脳会議を行なうかどうか、行なうとすれば、どういうテーマで行うか決定されず、腐心している。良い意見があれば話してください」と聞いた。

 昼食会の後、大統領府スポークスマンは「首脳会議に賛成する意見が多数となった」と明らかにした。やがて同日午後6時、会議の開催が公式発表された。

 今回の会議が20日に予定されていることは両国のメディアがすでに報道しており、国内では先週から既成事実となっていた。

 にもかかわらず、盧大統領が発表直前まで悩んでいたかのように見えたのは、今回の会議の主な議題に関して韓日間の立場のズレが極めてに大きかったためだ。

 今回の会議の目的は、日本の独島(トクド)に対する挑発、教科書歪曲問題、靖国神社参拝といった3大争点のため、極度に悪化した韓日関係を正常化させることにある。

 3つの争点はいずれも日本側が先に刺激したものであるだけに、日本側が誠意を持ってケリをつけた方がしかるべきであろう。

 にもかかわらず、日本は実質的な解決策を示しておらず、そのため、「このような状況で首脳会議を行なっても利益が得られるだろうか」という懐疑論が出ている。

 靖国神社問題一つを取っても日本の元首相8人が参拝中止を求めており、日本国民を対象にした世論調査でも参拝を中止すべきという回答率がはるかに高い。そのような意味から、日本政府が決断を下せないことに理解を苦しむ。

 とはいえ、すでに両国の外交当局の間で日程の調整も終えた首脳会議を、大統領が公の席で「やるかどうか悩んでいる」と出席者に意見を聞き、多数の意見に応じて会議の開催を決定したことは、首脳同士の外交を控えている国政の最高責任者が取るべき姿勢ではない。

 現在の韓日関係のように両国の立場が鋭く対立するなかで開かれる首脳会議で、ある一方が100%満足する結果はあり得ないため、そうした会議に臨む両国首脳には、少なからず政治的負担が付きまとうのは当然だ。

 そうした負担にもかかわらず、長い目で見た国家利益によって決断するのが、国の首脳が責任を取るべき役目だ。

盧大統領と小泉首相は国の将来のために、当面は国民にけなされることもあり得るという覚悟で今回の韓日首脳会議に臨むべきだ。






またクダラナイことになってますね、韓国政府。





今回の会議の目的は、日本の独島(トクド)に対する挑発、教科書歪曲問題、靖国神社参拝といった3大争点のため、極度に悪化した韓日関係を正常化させることにある。




またかよ、しつけ〜〜なぁ。





日本人にとったら意味不明ですよ、コンナモン。





挑発してるのはキチガイ大統領ノ・ムヒョンだろ!




教科書なんざ、韓国なんか関係ねーんだから黙ってろよ!ボケが!





靖国神社参拝がナニ?ヨソの国の神社がそんな気になんのか?





ヨソの国、気にするヒマあんならてめーの国の貧しさなんとかしろや。





韓国政府が言う問題っつーのは、シカトして当然の問題なんですね。




日本の元総理大臣のナサケナイ態度つったらないですね、まじでむかつきます。





こんなクソ情けない総理大臣だったから、韓国や中国がつけあがったんです。




あんな韓国なんて小さな国に言われて、言うなりになってた総理大臣どもが元凶かもしれません。





小泉が日韓首脳会談でなさけねー事、言わないこと祈ってます。





http://blog.with2.net/link.php/70831


posted by tokyo-joker at 00:22| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。