2005年11月21日

「歴史認識、日本の立場は受け入れられない」…韓日首脳会談

引用サイト
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=69788&servcode=200§code=200





まー最初から、なんも進展なんざしないと思ってましたけどね。





上記のサイトによると
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は18日、「靖国神社参拝や歴史教育問題、独島(ドクト、日本名・竹島)問題に対する日本の立場は決して受け入れられない」と述べた。

盧大統領はこの日午後、釜山(プサン)BEXCOで小泉純一郎日本首相と首脳会談を行い、「国民の考えを日本国民に伝えたい」とし、このように述べたと、丁宇声(チョン・ウソン)青瓦台(チョンワデ、大統領府)外交補佐官が伝えた。

盧大統領は過去の歴史に関連し、「日本に対してわれわれはこれ以上謝罪を要求しない」とし、「また個人に対する補償は別だが、国家対国家の賠償を要求するのではない」と語った。

一方、小泉首相は「大統領の率直な言葉に感謝する」とし、「靖国神社参拝は過去の戦争について反省し、もう二度とこういう戦争をしてはいけないという趣旨」と、従来の立場を再確認した。







なんなんですかね、ノ・ムヒョン。





「日本に対してわれわれはこれ以上謝罪を要求しない」


うそつけ!いままで、大統領に就任してから何回言った?


つーか、そんなのアタリマエ。日韓基本条約で終った話ですから。




それを脳みそ腐ってる韓国人どもが、毎度毎度アホみたいに騒いでいるだけじゃん。









「また個人に対する補償は別だが、国家対国家の賠償を要求するのではない」





あ?馬鹿か?


それは日韓基本条約で韓国政府が代わりに金もらって賠償するって、決まったろ?もう日本は金払ってんだから、そんなもん知るかっつーんだよ!!!!!








つまり、まだまだ金をせびりますよって事ですよね?





ウジ虫以下の思考回路には、ほとほと呆れます。




こんな馬鹿なことを平気でホザけることができる、韓国大統領ノ・ムヒョン。






さすが、韓国国民の代表ですね(苦笑)







http://blog.with2.net/link.php/70831


posted by tokyo-joker at 23:24| 東京 ☀| Comment(15) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「日本の『嫌韓流』は警戒心理・劣等意識の発露」NYT紙

引用サイト
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=69808&servcode=400§code=400





コレ、マジでニューヨークタイムズ紙にのったんですかね?






それとも書いたのは朝鮮人か?って思うほどなんですけど。





上記のサイトによると
米紙ニューヨーク・タイムズは、19日、日本で売れている『マンガ嫌韓流』と『マンガ中国入門−やっかいな隣人の研究』について、韓国・中国を警戒する心理と西洋に対する日本人の劣等感を示すもの、と指摘した。

同紙は「かつてアジアの経済・外交・文化を主導していた国という地位に、韓中両国が挑戦し、日本人の間に新しい韓中嫌悪の情緒が芽生えている」とし、こうした見方を示した。同紙は、韓国がサッカーの2002年・ワールドカップでベスト4入りを果たした後、日本で韓国を競争者と認識する気流が作られ、韓流への反感も広がりはじめた、と紹介している。

そうした気流の底辺には、19世紀末の明治維新当時、思想家・福沢諭吉が提唱した「脱亜入欧」思想が働いている、との点も指摘した。「歴史教科書わい曲の波紋」を起こした極右団体「新しい歴史教科書をつくる会」の名誉会長であり『マンガ嫌韓流』の執筆に加わった西尾幹二は、脱亜入欧の思想が日本にどれだけ深く根をおろしているのかを見せてくれる。同氏は「日本は、韓中関係を福沢が主張した形で引っ張っていくために努めるべき」だと強調した。

ニューヨークタイムズは『マンガ嫌韓流』がこれまで36万冊も売れ、ベストセラーに位置付けられているが、その中に登場する日本人は、一様に西洋人に似た外見をしている、と指摘した。日本人の意識の中に内在された「脱亜入欧」の欲求を反映している、というのが同紙の診断。








ハア?意味わかんねーんだけど。






『韓国がサッカーの2002年・ワールドカップでベスト4入りを果たした後、日本で韓国を競争者と認識する気流が作られ、韓流への反感も広がりはじめた』これは確実に違いますね。






僕らの世代の人間やそれより若い人間は、もともと韓国なんて中国の属国っつーか、手下?みたいな国で興味無しで、せいぜい知識つったらキムチぐらいのもんでした。






それで日韓ワールドカップの放送見て、みんな気付いたんですね。

あ〜〜〜〜韓国、クソウザ!!!!!!!ってことに。






大体、あんなインチキくさい審判で勝っても誰もうらやましがりませんよ(笑)






本来なら韓国はスペイン戦で負けてたハズだったんですけどねぇ。





『嫌韓流』についても、テレビブックランキングなどでは紹介されなかったり、日本のマスコミのファック加減を露呈させただけで、ネット的には至極アタリマエのことですし。






韓国のヤツラは大統領含めて、日本に対してイイことしてねーじゃん。





ヨソの国の教科書がどうたらとか、靖国参拝がどうだとか・・・・・・・・。




マジ、クソうざい!!!!!!





なにかっつったら、賠償と謝罪を要求する!!ってアホかっつーの!!!






もう60年も前のこと、ウダウダ言ってるヤツラと死んでも仲良くなれません。





大体、戦争知らねー奴らが、戦争知らないおれ達の税金、パクろうとしてるワケでしょ?





んなもん、たのむから死んでくれ!ってなるのはアタリマエだと思いますけど。







http://blog.with2.net/link.php/70831
posted by tokyo-joker at 22:54| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

崔洪万、ボンヤスキーのローキックに判定負け

引用サイト
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=69804&servcode=600§code=600




 
上記のサイトによると
崔洪万(チェ・ホンマン、2メートル18)が19日、日本の東京ドームで行われたK−1ワールドグランプリファイナルベスト8でレミー・ボンヤスキー(オランダ)に審判全員一致で判定負けを喫した。

崔は自分より26センチ低いボンヤスキーにパンチ攻撃で攻めるも、ローキックを何度も許し、6連勝後、初の敗北を喫した。

セーム・シュルト(2メートル11、オランダ)は準決勝でボンヤスキーに1ラウンドでKO勝ち、続く決勝戦、グラウベ・フェイトーザ(ブラジル)にも1ラウンドでKO勝ちし、チャンピオンとなった。








見ました、この試合。




チェ・ホンマンは試合前はさんざん、ビッグマウスほざいてましたけど、結局何もできず敗退。






できればレミー・ボンヤスキーの強烈なKO勝利を見たかったんですけど、残念。





韓国人選手っていつも、意味不明な自信ありますよね(笑)






まーこの前、プライドで桜庭と戦った亀人間よりはマシかもしれませんけどね(笑)





今回のK−1はイマイチでしたね〜。




準々決勝、準決勝、決勝を1日でやるってのも無理があるような。




決勝がグラウベ・フェイト―ザとセーム・シュルトってのはオランダ大会の決勝と同じ顔ぶれ。





どーにかなんねーの?って思いますけどね・・・・。







http://blog.with2.net/link.php/70831
posted by tokyo-joker at 22:32| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。