2005年12月18日

「韓国、国家的うつ病に陥る」外国言論緊急報道

引用サイト
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=70766&servcode=400§code=400




韓国のインチキ教授の論文についての続編になります。





上記のサイトによると
世界メディアは16日、黄禹錫(ファン・ウソク)教授の解明記者会見と盧聖一(ノ・ソンイル)ミズメディ病院理事長の反論会見についてを一斉に緊急ニュースで報道した。

外信は前日「幹細胞はない」という盧理事長の発言を主要ニュースで報道したのに続き、この日「黄教授が謝罪とともに『患者に合わせた型のES細胞を作ったのは否認できない事実』と再主張した」と伝えた。

AP通信は「黄教授が研究陣とともに患者に合わせた型の幹細胞を作った上、関連技術も持っていると主張した」と報道した。

同通信は「サイエンスに論文を提出するために作った幹細胞は汚染して壊れたが、数日内に証拠を挙げてみせる」という黄教授の発言を詳しく伝えた。

AFP通信は「クローン研究の先駆者である黄教授が偽造疑惑を全面否認した」とし「しかし黄教授は今年6月、サイエンスに発表した論文に対しては撤回を要請することにした」と報道した。

ロイター通信と中国新華社通信もこれを詳しく報道した。

英国のフィナンシャルタイムズ(FT)は「今回の騒動で韓国は国家的うつ病の症状に陥った(has plunged Korea into a deep national depression)」と伝えた。

ザ・タイムスも「今年の科学界の大きな業績のうちの1つが重大な疑心に直面した」と指摘した。

英国時事週刊誌タイムは、黄教授チームをめぐるこれまでの論争について説明し「調査が終わるまで疑惑はますます深まるだろう」とし「疑問が解けるまでは短くない時間がかかる見通し」と報道した。

ロサンゼルスタイムス(LAT)は「研究チームの面々さえ黄教授の論文をめぐって『国恥の日』と責めるなど、韓国社会全体に大きな衝撃が走った」と伝えた。

ABC、CNNなど主要放送も相次いでソウル発速報を報道した。

ニューヨークタイムス紙は「悲劇的転換が起こっている。黄教授の幹細胞研究成果は砂の城かもしれない」とし「しかし黄教授の有罪が立証されるまでは無罪とみなければならない」と慎重な立場を見せた。

日本の日本経済新聞は「黄教授の共同研究者が事実上、論文がねつ造されたと認めたことで国際的信頼が大きく失墜したことはもちろん、彼を全面支援してきた韓国政府の立場も困惑している」と指摘した。

ドイツ時事週刊誌シュピーゲルの電子版は盧理事長の発言を引用し「この主張が事実なら最近の数年間に科学界で発生した最大のスキャンダルだ」と報道した。

フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング(FAZ)は「クローンの英雄が没落した」という記事で「韓国の国民的英雄と同時に治療用複製分野の父である黄教授が果たして詐欺師なのか」と驚きを表した。






ん?





今回の騒動で韓国は国家的うつ病の症状に陥った?






いやいやいや、英国のFTさん。元からです!!






韓国っつー国は、矛盾とウソが常に横行している、何でもアリな国なんですね。





しかし、まー大騒がせなインチキ野郎ですね。





ちょっと前はやたら、韓国国内ではもてはやされてて、研究費も国の援助とかしてもらってましたよね。





実はウソっぱちだったっつー、韓国人にアリガチなネタでした。




でも世界中で報道されて、韓国はちょっとうれしそうな感じだったり(苦笑)





自ら、論文を撤回した時点で、ウソを認めたってことですから。





ニューヨークタイムス誌だけが違う論調なのが、気になりますね(笑)




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posted by tokyo-joker at 02:45| 東京 ☀| Comment(18) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月17日

水路から犬の頭骨29匹分…胴体販売、残り捨てる  

引用サイト
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051216-00000511-yom-soci





在日韓国人のジーさんが、とんでもないことしてました。





上記のサイトによると
 16日午後1時50分ごろ、東京都葛飾区小菅1の東京拘置所の外周沿いの水路に、多数の犬の頭部が落ちているのを通りがかりの女性が見つけ、近くの交番に届け出た。

 警視庁亀有署で調べたところ、拘置所北側の水路(幅約3メートル、深さ約40〜50センチ)の底から、成犬とみられる29匹分の犬の頭骨が見つかった。

 同日夜、近所に住む韓国籍の輸入販売業の男性(82)から「自分が捨てた」と同署に電話があった。同署で事情を聞いたところ、男性は「8年前から、中国から犬肉を輸入し、料理店などに売っていた。胴体は売れたが、頭部が売れ残ったため、有料ゴミとして出していた。しかし、近所から苦情が出たので、今年10月下旬、(水路にいる)コイのえさになると思って捨てた」などと話したという。

 同署は、容疑が固まり次第、廃棄物処理法違反容疑で書類送検する方針。

 男性は「頭部を捨てただけで、こんな騒ぎになるとは思わなかった」と驚いていたという








胴体は売れた?



おいおいおい、マジっすか?





あーやっぱり、韓国人って今でも犬を食べているんですね・・・・・・。





ウチでも犬飼っているので、イヤなニュースです。






しかしフザけてますねぇ。





鯉のエサになるわきゃねーだろ!!!





しかも29匹の犬の頭部だけ、捨ててある現場見たらマジで怖いです。





拘置所の近くに住んでいるようですけど、その拘置所に今度はジーさんが入れられる模様です。





シャレにもならない話です。





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posted by tokyo-joker at 01:02| 東京 ☀| Comment(9) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ES細胞捏造疑惑で調査委 ソウル大、黄教授が会見へ

引用サイト
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051216-00000031-san-int




前々から、韓国が誇るノーベル賞に近い研究者って言われてたこと事態、怪しかったんですが、やっぱ捏造ですか。





上記のサイトによると
【ソウル=久保田るり子】世界で初めてヒトクローン胚(はい)から胚性幹細胞(ES細胞)をつくったと発表したものの、研究論文が捏造(ねつぞう)だったという疑惑が出ているソウル大学の黄禹錫教授について、同大学は十六日、論文を科学的に検証するための調査委員会を発足させたことを明らかにした。黄教授は世界をリードするES細胞研究者として英雄視されており、韓国政府も研究を支援してきた。捏造が判明すれば科学界全体に与えるダメージは大きい。
 十六日午前、入院中のソウル大病院から同大に出勤した黄教授は、詰めかけたマスコミに「ご苦労さま」とだけ述べ、硬い表情で研究室に入った。
 同日付の韓国紙、朝鮮日報は、黄教授に電話でインタビューした記事を掲載した。黄教授は「ES細胞はある」としながらも、「手続きや一部に問題はありえる。(論文につけた)写真に誤りがある」と話した−と報じている。
 論文が「捏造だった」と証言したのは、共同執筆者の病院理事長。「十一のES細胞のうち九つは偽物。二つはES細胞かどうかわからない」「黄教授は『ES細胞はなかった』『惨憺(さんたん)たる心境だ』と話していた」などと韓国メディアに暴露した。
 病院理事長によると黄教授は五月に論文を発表した米科学誌「サイエンス」に論文撤回を申請する意向を示したという。
 ソウル大の李旺載教授は「黄教授が培養に成功したと報告したES細胞はなかった。きょうは韓国科学界の国辱日だ」などと述べた。
 一方、黄教授の関係者は「研究成果はあるが、ES細胞は保管の過程で破損したようだ」と述べ、黄教授が疑惑に応えるため十六日午後、記者会見する予定だとしている。
 黄教授は二〇〇四年に世界で初めてヒトクローン胚からES細胞の作製に成功したと発表、さらに二〇〇五年には脊髄(せきずい)損傷患者の細胞からクローン胚をつくりES細胞を作製したとサイエンス誌に発表し、世界の注目を集めた。
 韓国政府はこれまで黄教授の研究をナショナルプロジェクトとして支援してきた。捏造疑惑は衝撃的で、フィリピン訪問中の盧武鉉大統領は十五日、「もう少し事態を見守ろう」と談話を発表した。








へー論文撤回?




あ、そー。





じゃあ捏造確定ですね。





なんか、この教授って韓国でヒーロー扱いされてましたよね(笑)





やっぱ捏造ですか!!朝鮮民族特有の癖、捏造・虚言癖がまたオオヤケになったみたいですね。





共同執筆者ってのがバラしたみたいで、韓国では騒ぎになっている模様です。





この論文捏造疑惑聞いて、『ああ、やっぱり』って思った人は少なくないと思います。(笑)







ES細胞がどんなもんか知らなかった僕でさえ『あ〜やっぱり』って思いましたから。





ウソと捏造の悪い癖は小さな頃から直さないと、なかなかなおるもんじゃありません!






韓国の場合、直すべきオトナがすでにウソツキという、虚言癖の永久ループが発生していますね。






ほんと、どーしよーもないです。





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posted by tokyo-joker at 00:24| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月16日

インド脚光、韓国埋没 アジア勢力図変化 日中印3国時代へ

引用サイト
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051214-00000010-san-int






韓国埋没??ナニナニ?なんですか?と目をひいた記事がありました。






上記のサイトによると
【クアラルンプール=藤本欣也】アジアの勢力図が変わり始めた。域内十六カ国が参加する東アジア首脳会議を十四日に控え、インドが高度経済成長を背景に存在感を強めている。逆に、日本と中国の激しい勢力争いの中で影が薄いのが韓国だ。一九九〇年代以降、域内大国として並び称された日中韓の時代から、日中印の新たな三国時代に移りつつある。
 クアラルンプールの大通りには数多くの韓国の国旗、太極旗がはためいている。盧武鉉大統領の今回のマレーシア訪問が公式訪問を兼ねているためだが、十二日に始まった東南アジア諸国連合(ASEAN)の一連の首脳会議で盧大統領の存在感はほとんどない。
 「北東アジアのバランサー(均衡者)」を自任する盧大統領だが、十二日の中韓首脳会談では、対立する日中間を取り持つこともなく、小泉純一郎首相の靖国神社参拝を批判する中国の温家宝首相に同調。盧大統領はリーダーシップを発揮できないまま、中国の“対日包囲網”に組み込まれる格好となった。
 九〇年代末、政治・経済・社会の幅広い分野での東アジア協力を唱え、東アジア首脳会議へのレールを敷いた金大中前大統領の指導力とは比べるべくもない。
 逆に、脚光を浴びているのがインドのシン首相だ。十二日、クアラルンプールで開かれたASEANビジネス投資サミットで「わが国の経済成長率は数年内に10%に届くだろう」などと講演し、各国の財界関係者から盛んな拍手を浴びた。
 インドは近年、アジア域内で高まる中国脅威論を利用しながら、中国の対抗勢力としての存在をアピールしている。中国と足並みをそろえたことで存在感が埋没してしまった韓国とは対照的だ。
 経済的にみると、「先進国クラブ」の経済協力開発機構(OECD)に加盟する韓国が先行していた。しかしインドが追い上げ、国内総生産(GDP)は約六千億ドル(二〇〇三年)とほぼ同じ、対ASEAN貿易でも昨年約百八十五億ドルの韓国に対し、インドも約百七十五億ドルと大差はない。
 もっとも、韓国はASEANプラス3(日中韓)のメンバーとして一定の発言力を維持している。しかし、インドもまた、今回のASEANプラス3経済閣僚会議の昼食会に初めて同席が認められるなど、一部でインドを含めた「プラス4」が実現しつつある。
 東南アジアの“指南役”、シンガポールのリー・クアンユー顧問相は、「インドは中国とバランスを取る上で有用だ。中国とインドの影響力は東南アジアに再び広がるだろう。地域に繁栄をもたらすと同時に、パワーゲームを予感させるものだ」とASEANの見方を代弁、中印両国がともに参加する枠組みの重要性を指摘している。
(産経新聞)






なんか自称『バランサー』って自称UFO呼べる人とか自称超能力者と同じように聞こえます(笑)






まあ自称『アジアのバランサー』の韓国が中国の属国に戻るのは時間の問題ってことですね(笑)






実際、インドはITをはじめ経済的にもかなり国力を増してる模様です。





ナニかで読んだんですけど、インドは未だに『カースト制度』が色濃く残っており、それが国内の工業・経済の発展に都合がイイ、縦社会を形成しているようです。






しかし『韓国埋没』には驚きました。さすがは産経新聞。





朝日もこんぐらい書けや。





10年後・20年後・50年後のアジアの勢力図は、今現在とかなり変わっているかもしれません。





韓国が北朝鮮と併合して、社会主義国家になってることに100ペリカ(笑)





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posted by tokyo-joker at 01:51| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月14日

「韓日中の協力、日本の指導者次第」韓中首脳会談

引用サイト
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=70587&servcode=200§code=200





ついにアカラサマに中国と韓国が結託したようです。






上記のサイトによると
マレーシアを訪問中の盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は12日午前、温家宝・中国首相と会談した。東南アジア諸国連合(ASEAN)プラス3(韓日中)首脳会議の際、常に開かれていた韓日中3国の首脳会議を、今回は議長国の中国が先送りしたことも話題になった。

温首相は「中国は3国の協力を非常に重要視しているが、私の記憶では、日本の指導者が5回も靖国神社を参拝している」と指摘した。同首相は「これが中国と韓国民の感情を大きく傷付け、中日・韓日関係に多くの障害を作っている」とした。続いて「依然として3国協力は共同の利益に必要とされるが、こうした目標を達成できるかは、日本の指導者次第」だと厳しく忠告した。盧大統領は「靖国参拝を理由に3国首脳会議の先送りを決めた温首相の判断に同意する」と話した。

また「先回のアジア太平洋経済協力会議(APEC)では、小泉首相に靖国参拝はダメ、歴史は正しく教えるべき、独島(ドクト、日本名・竹島)問題を日本が取りあげてはならない、との点を伝えた」と紹介した。温首相は共感を示した後「靖国参拝と歴史問題は中日間でも同じく言える問題」とした。北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議についても、双方はさらに緊密な協力を続けることにした。盧大統領は「中国が続けて、北朝鮮の説得に努めてほしい」と要請した。






ノ・ムヒョンは相変わらずバカなこと言っていますね。






小泉首相に靖国参拝はダメ、歴史は正しく教えるべき、独島(ドクト、日本名・竹島)問題を日本が取りあげてはならない、との点を伝えた





ハア?何様だ?





竹島を不法占拠していることにマチガイないことを、とりあげるな?





こいつは世界の支配者にでもなったつもりなんでしょうか?






ほんとに日本政府もこのイカレタ韓国に対して、もうそろそろガツンとかまして欲しいもんです。






韓国と友好関係なんざ、こっちからお断りだっつーの。







中国はシタタカな国ですから、首脳同士が別に会わなくたってオイシイ話ならすぐ乗ってくるような国です。





でも中国ほどの国力もない韓国にデカイツラさせるワケにはいきません。






次期首相候補と言われてる人の中では、福田元官房長官以外は靖国参拝しており、そーかわらないと思いますけど。






ヨソの国はほっといて、自国をまずちゃんとした国にしろや。






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posted by tokyo-joker at 15:07| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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