2005年05月24日

大統領府が首相の発言に猛反発「何が言いたいのかわからない」「理解に苦しむ」

引用サイト
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/05/24/20050524000001.html






韓国の首相がワケわからないこと言って、ツッこまれているようです。





上記のサイトによると
 大統領府の金晩洙(キム・マンス)スポークスマンは23日、イ・へチャン首相が20日の
記者懇談会で行った「盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の腰の状態がよくない」という
発言について、「盧大統領の腰はまったく異常がない」と述べた。

 金スポークスマンは「イ首相が、大統領の非公式な場での冗談半分の発言を深刻に
受け止めたようだ」と付け加えた。首相の発言に対し、大統領府が反論する格好だ。
 一部の大統領府の関係者は、突拍子もないイ首相の発言に遺憾の意を表明した。
 大統領府の某高官は「(2003年1月)椎間板ヘルニア手術後、大統領の腰にまったく負担が
ないわけではないが、長時間飛行機に乗り、2〜3時間の会議も主宰できているのに、
イ首相が何を言いたいのかわからない」と述べた。

 イ首相は「盧大統領は腰の状態がよくないため、1時間以上座っていられない」と
発言していた。与党の関係者は「大統領の健康に関する部分は国家機密であるのに、
首相がなぜそういう内容を口にしたのか理解に苦しむ」と述べた。
 一方、孫鶴圭(ソン・ハクギュ)京畿(キョンギ)知事は同日、あるラジオ番組との
インタビューで、イ首相が自分に対し「政治に関していえば、(自分に)遠く及ばない」
と述べたことに対し、「イ首相は慎重に発言する必要がある」と述べた。
 また、李明博(イ・ミョンバク)ソウル市長もイ首相が「現在の市・道知事のなかに、
大統領となるにふさわしい人物はいない」と述べたことに対し「大統領は国民が選ぶもの」
と反論した。 イ首相の行く先々で“口が災いの元”となっている状況だ。






おもしろいですね!韓国の首相。






ノ・ムヒョンは1時間以上座ってられないそうです(笑)





子供か?(笑)いいコに座ってなさい、ノ・ムヒョン。





この首相に対して大統領府は「何が言いたいのかわからない」「理解に苦しむ」
と言ってますけど、僕にしたら


ノ・ムヒョン含め韓国人が「何が言いたいのかわからない」「理解に苦しむ」といったところです。





なんかこーゆーアホくさいこと、多いですね。




でもこのイ首相、おもしろそうなんで今後も要チェックですね(笑)




しかし韓国の政治家って、こんなんばっかでアリなんですかね。




http://blog.with2.net/link.php/70831
posted by tokyo-joker at 12:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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