2005年06月03日

大統領が疑惑にケリをつけるべき

引用サイト
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/06/01/20050601000080.html



韓国大統領、ノ・ムヒョンが任期終了待たずに逮捕される可能性がでてきました(笑)




韓国の大統領は任期後逮捕されるってのが伝統になっております(笑)





上記のサイトによると
盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権が各種の疑惑で喘いでいる。

 .鉄道公社のロシア油田開発事業疑惑に、道路公社の行淡(ヘンダム)島開発、東北亜時代委員会の西南海岸開発疑惑も疑惑事件に加わった。

 3月から6月まで政府全体が疑惑の渦に巻き込まれている。このままでは国が持たないだろう。大統領の右腕、大統領の先生でもある元後援会長、元大統領府首席、大統領諮問委員長も疑惑事件に首を突っ込んでいる。ついに大統領まで登場した。

 大統領が国政システムを無視し、人事首席に地域開発事業を委ねた事実が確認されたのだ。

 この政権も発足3年目を迎える。さしたる問題がないとしても、国政掌握力が低下する段階に差し掛かったのだ。 こうしたなかで相次ぐ疑惑事件は、まかり間違えば政権そのものを早期レームダックに陥らせる危険がある。

 しかし、本当に深刻な問題は内外の切羽詰った情勢だ。まずは、解体の危機が差し迫っている韓米同盟を正常化する上、破局に向かって突き進んでいる北朝鮮の核問題を解決すべきだ。下半期に差し掛かるほど、核問題は時間に追われるだろう。

 次は経済だ。第1四半期の成長率が2%台に止まった。経済副首相さえ「日本のような長期低迷に陥る懸念がある」と告白するほどの羽目に陥ったのである。

 核問題であれ、同盟問題であれ、経済であれ、解決と打開のタイミングを逸する場合、国中は取り返しのつかない混迷に陥ることが明白だ。

 もはや大統領の出番だ。国民の目をそらそうとする思惑では活路を開くことはできない。疑惑を残らず洗い出すという原則が唯一な出口だ。

 もちろん、大統領自ら関与した部分に対してありのままを国民に公開することから始まるべき問題だ。 また、大統領は直ちに関連部処(省庁)に、捜査機関の真実究明作業に対し積極的かつ開放的な姿勢を取るべく指示すべきだ。

 それでこそ、下役も責任を逃れ、擦り付けようとする態度を捨て、一日も早く国政を疑惑の虜状態から解放させなければならないということに気づくだろう。

 小さな非を覆い隠そうとし、結局大きな災いをもたらすという事実は歴代政権が残した教訓だ。大統領が態度をはっきりさせるなら、疑惑の解決は意外と早くなるだろう。今回の相次ぐ個々の疑惑は複雑な仕組みではないためだ。

 真相を隠し、嘘がさらに大きな嘘を生み、ここまで事件が大きくなったのである。国を動かせ、前進させるためには、大統領が決断を下さなければならない。これ以上まごつく余裕などない。





ノ・ムヒョンの逮捕待ちきれず、といった感じでしょうか。





任期後の逮捕は、すでに確定の赤ランプが点灯した模様です。





ノ・ムヒョンはもう、なにがいいか悪いか、わからない状態になっていると思われます。




大統領の右腕、大統領の先生でもある元後援会長、元大統領府首席、大統領諮問委員長も疑惑事件に首を突っ込んでいる。ついに大統領まで登場した。






もうダメだな(笑)





整形した時点で逮捕すべきでしたね(笑)




ありえねーっつの。大統領夫妻揃って整形なんて。




http://blog.with2.net/link.php/70831


posted by tokyo-joker at 04:34| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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