2005年06月16日

盧大統領とブッシュ大統領、日本について対話

引用サイト
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=64560&servcode=200§code=200




ノ・ムヒョンがアメリカ訪問したのはネタ的にイマイチだったので書きませんでしたが、内容が気になったので記事に書くことにします。




ノ・ムヒョンがアメリカのブッシュ大統領と会談したのは、ちょっと前になりますので記事的には前後しちゃいますが。



上記のサイトによると
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は11日(日本時間)ワシントンで行われた韓米首脳会談で、ブッシュ大統領と対日懸案問題について深く議論したものと明らかになった。

盧大統領はこの日、ホワイトハウスオーバルオフィスで午前の会談を終え、昼食会場に移動、1時間5分間、昼食会談を行った。主要テーマは北東アジア情勢と南北関係だった。

しかし会談時間の相当部分を対日関係に対する説明に割愛したと、ソウルのある外交消息筋が14日、伝えた。

ブッシュ大統領がまず話を切り出した。ブッシュ大統領が席に座るやいなや「日本と仲良くするのがいいのではないのか?」とさりげなく尋ねた。これに対し盧大統領は3つ話をしたという。▽小泉純一郎首相が靖国神社を参拝してはならない▽過去史に対する歪曲(わいきょく)をこれ以上してはならない▽何より独島(トクト、日本名:竹島)問題でこれ以上問題を大きくしてはいけない−−などだ。

盧大統領は「われわれは韓日間の未来を問題視するのではない。ただ日本が過去の問題に対してこうしてはいけないと話しただけだ」と付け加えた。

するとブッシュ大統領は「小泉首相にも、今私に話したように率直に話してみたのか」と尋ねると、盧大統領は「まだしていない」と答えたという。

これにブッシュ大統領は「一度そのように話してみてはどうか」と韓日両首脳が向かい合って虚心坦懐に対話をしてみることを勧めたということだ。

少ししてブッシュ大統領が再び話し始めた。「いずれにせよ小泉首相と盧大統領の説明は少し食い違っているようだ」と話を切り出した。すると盧大統領が即座に「小泉首相と私が習った歴史教科書の内容が互いに違うようなんです」と答えると、座中に爆笑がどっと起こったという。

この消息筋は「盧大統領がこのように答弁した後、ブッシュ大統領はこれ以上韓日関係について尋ねなかった」と伝えた。






ここでのノ・ムヒョンとブッシュの会話、おかしくないですか?

『ブッシュ大統領は「小泉首相にも、今私に話したように率直に話してみたのか」と尋ねると、盧大統領は「まだしていない」と答えたという。





なんかノ・ムヒョン、やたら弱いじゃん(笑)




小泉首相と何度も首脳会談してるのに、目の前にすると何も言ってないみたいですね。



国内とかじゃサンザン、小泉のこと批判しまくってるのに目の前にいると(´・ω・‘)ショボーン





ださっ!!(笑)




いじめられっこが担任の先生に相談して、アドバイスもらってるような会話です(笑)




韓国の教科書ほど自国に都合良く歪曲して作られてる教科書ないのに、まだ気付いていないバカなノ・ムヒョン。




韓国内でも賢い学生は韓国の教科書が歪曲していること気付いているようです。



ブッシュも内心じゃノ・ムヒョンのこと、相当バカにしているでしょう。




もうちょっとマトモに歴史を勉強したほうがいいんじゃねーの?と(笑)





http://blog.with2.net/link.php/70831




ブッシュとノ・ムヒョンの会談、実質時間は13分だったみたいですね(笑)




韓国から呼び出されて行ったのに、たった13分?


ブッシュ!あからさまじゃねーか?(笑)



しかも内容といえば、中国と日本の悪口ばかり。



そんで韓国に帰れば会談は大成功!と発表。




痛い・・・・・痛すぎだよ、ノ・ムヒョン。




ノ・ムヒョンのキチガイ度は日に日に悪化しているようです。


posted by tokyo-joker at 00:48| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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